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[記] メモ

とりあえずメモとして書いておく。NFV、略語多すぎ。。

通訳してもらうのは楽なんだけど、口調や表情、身体の動きも
あるからタイムラグが結構気になるんだろうなと思う。

意味が完全に分かることよりも、そういうリアルタイム性が大事
なときには、通訳や翻訳システム的なものを介さないで、
ちゃんと自分で相手の話を聴きたい。当たり前なんだけども。


・ETSI:the European Telecommunications Standards Institute、欧州電気通信標準化機構
・ISG:Industry Specification Group
OPNFV
・VNF:Virtual Network Function、NW機能のパッケージ
・NFVI:Network Functions Virtualisation Infrastructure、VNF実行のための物理リソース
・EMS:Element Management System、VNFごとの管理機能
・NFV Management ANd Orchestration:論理物理リソース管理のオーケストレーション機能
・MANO:管理とオーケストレーション
・SFC:Service Function Chaining
・VIM:Virtual Infrastructure Manager
・S-GW(Serving Gateway)
・P-GW(PDN Gateway)
・CPE:customer premise equipment
・OSS:Operation Support System
・BSS:Business Support System
・Tosca:Topology and Orchestration Specification for Cloud Applications
・SDS:software designed storage
nexenta stor
・DVR:distributed virtual router
・SR-IOV:Single Root I/O Virtualization、PCIデバイスが仮想化をサポートする
 ⇒ デバイスからの応答をハード側でVMに振り分ける
・DPDK:Data Plane Development Kit
 ⇒ intel NIC
 ⇒ 高機能なNW機器の機能をlinux上で実現、高スループット、低レイテンシ
・CDN:Contents Deliverly Network
 ⇒ 動画など大容量のコンテンツを安定的に安く配信するNW。
   DNS、DBなど負荷分散が重要。akamaiなどの会社

・federation:連合、同盟
・industry:産業
・evolve:進化する、進展する
・adoption:採用
・malicious:悪意のある
・conjunct:結合した
・participate:参加する
・pull back:前言を取り消す
・heterogeneous:異質の
・consumption:消費
・turn up:折り返す
・compliant:人の言いなりになる、迎合する、準拠している
・opportunity:好機
・perspective:考え方、見方、用例
・eduroam:研究機関の間で無線LANの相互利用をする国際的無線LANローミング基盤
・be born in 西暦:~年に生まれた
・avid:貪欲な
・diverse :多様な
・be practiced at:経験を積んだ
・deal with:取り組む、解決しようとする
・make sense:意味をなす、当然である、筋が通っている
・vast:広大な
・designate:指名する、選定する
・bring into:もたらす
・Intimate :親密な
・bring out:明らかにする、引き出す、発揮する
・disguise:偽装する、変装させる
・fund:資金、蓄え
・roll up:(歓迎されない形で)やってくる
・take back:取り戻す
・chairman:議長
・advisory:顧問の、助言を与える
・capability:能力、機能、性能
・retrieve:取り戻す、回収する
・North-South Traffic:基幹から末端への通信。平たくいうと、バックボーンやL3SWからサーバやモバイル端末方向への通信
・East-West Traffic:末端間通信。平たくいうと、サーバやモバイル端末の間での通信。AS間通信を指して言うことも。
DVR:分散仮想ルータ。compute上にルータを分散させ不要な通信をさせない。
 ⇒ 端点のVMが別のVLANでもルーティングさせたいとかある場合はVXLAN/GREとか使いトンネリング、
    というのは、まあ想像つくだろう。使えるのはML2+OVSのとき。
 ⇒ 実体はnetnsとiptables、ovsらしい
neutronのL3agentの冗長化にVRRP(実体はkeepalivedらしい)を使う
 テナントで使っている物理線上(内側のNW)にHBライン。
 冗長分のfixed ipがマスター、バックアップの間で行き来。
 ⇒ まだいろいろ制限あるらしいが、今後の改善に期待。

docker swarm
Kubernetes
Murano
Poppy
Designate
Magnum
Tacker
FreeBSD
MongoDB
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